トリックがわかるまで待てないお年頃。

yonda?


私は漫画専門であまり小説は読みませんが、読むとしたらミステリー系が多いです。

煽り文句に「最後の部分は絶対読まないで!」と書いてあれば、昔はちゃんと順を追って読めていたのですが、最近は我慢できません・・・。

その代わりネットでオチの内容を知った後に興味が出て本を買うことが増えました。

一見台無しな読み方ですが、私自身はオチまでの過程を楽しみながら読んでます。

学生の頃は「あっ!と驚きたい」気持ちのほうが勝っていたけど・・・

今はじっくり本を読んでいる時間もないし、たまにカフェでのんびり1人の時間を過ごしたいときに、「ある程度面白いことがわかってる本がある」ことのほうが大事なのかもしれません。


(8月11日~13日収入)
ネット収入:5,500円(忍者AdMaxよりキャッシュバック)
.......................
計 5,500円

(8月11日~13日支出)
旅費:30,606円
通信費:10,387円
仕事費:3,365円
食費:1,076円
趣味娯楽費:808円(東京タラレバ娘(3)含む)
交際費:500円
..........................
計 46,742円


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comment

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少し解る気がします。

1度読んでオチを知ってても何度も読み返すって事はよくあります。ただ単に理解力が無いだけかも知れないけれど、オチに行き着くまでの過程がオチを知ってる時と知らない時では感じ方が違うと言いますか…。

私は逆にオチは知りたくないです。
確かに気にはなりますが、面白さが半減する気がするので…
東京タラレバ娘、気になってます!!
面白いですか?

No title

こんばんわ。

自分もネタバレをしってから興味を持って読むこと多いです。
ミステリーは「そして誰もいなくなった」が好きです。
古いですが、金田一少年の「電脳山荘殺人事件」も面白かったです。アニメにもなってますが、小説で読むのがお勧めですね。

先に犯人がわかっているといえば、古畑任三郎とかがそうかも。

ミステリーとはちょっと違うかもしれませんが…。
後味が悪いと評判の小説は、読んでみたい好奇心はあるけど、あまりダメージを受けたくないので、あえてネットでネタバレを確認する事があります。
(「告白」「果てしなき渇き」等)
で、やっぱり勇気が出なくて読まないままだったりします。
若い頃は、そういうショッキングなものも、ドキドキしながら受け入れたけれども、今は回復力が弱くなったなぁ~。

刑事コロンボを観るような

つまりその犯人がわかっててって奴
私もそのほうが好きかもしれない

コメントありがとうございます。

-やよい様
そうそう、どこで伏線が張られていたんだろう?という確認をしたくなりますよね!
あ~、ここの部分はそういうことだったんだ!という部分が発見できると嬉しくなります。

-ことのは様
東京タラレバ娘、面白いです。
作者の東村アキコさんが描く漫画のテンションが面白い、というのもありますが。
これもまた、びっくりすることはないけれど安心して過程を楽しめるタイプの話だと思います。

-ハヤテ様
海外推理小説はホームズしか知らないですが、「そして誰もいなくなった」は他の作品でもよくパロディとして使われていますね。
金田一少年は堂本剛のドラマしか知らないので、「上海魚人伝説」で止まってるな~。

-たかちゃん様
私は「嫌われ松子の一生」が辛かったなあ~。
「告白」に関しては、いかにもフィクションという感じでリアルとは切り離して考えられるので、物語より小説の技法の面白さに目がいきますよ。
「果てしなき渇き」はコミックのほうでちらっと見ました。
映画も見てみたいけど、絶対テレビではやらないんだろうな~。

-トロロ様
古畑も好きでよく見てました!
安心して見れる上に、トリックがわかったらわかったで嬉しいですしね。

No title

私もオチ知ってから読める派です〜(^-^)
あまりオチばかりに期待してても、自分でハードル上げ過ぎちゃって思ってたより意外なオチじゃなかったな…ってなっちゃってなんか本が可哀想な事に(笑)
やっぱりそこに行き着くまでの過程が大事だと思います。20世紀少年とかそんな感じがしますね〜(結局マンガ!)

コメントありがとうございます。

天城ヨリ子さん、こんにちは。
しろくまトトロ、可愛い!
浦沢直樹は特に、オチの内容よりもキャラが真相に気づいたときの表現が面白いところですよね。

こんにちは。

私は、基本的にはオチを知らずに読みたい派ですね(^^;)

でも、オチがわかっていても読みたい時もありますので、その時次第かも知れません(笑)

今は全然小説を読みませんが、昔は赤川次郎の「三毛猫ホームズ」シリーズをよく読みました。

コメントありがとうございます。

たぬきさん、こんにちは。
赤川次郎の三毛猫ホームズ、なつかしいですね。
東野圭吾にしても、小説は読んだことがないんですが、映像化されたものを見ることが多い作家さんです。

No title

ハイシマさんの使っておられるベッドフレームが気になります。
差し支えなければ、どちらのベッドフレームを使われているのか
教えてください☆

コメントありがとうございます。

hana.さん、こんばんは。
私が使っているベッドフレームは「生活アート工房」です。
石川県の家具屋さんで、代官山にもお店があります。

No title

私も韓国ドラマを見始めるとき、主人公が最後に不幸になるのは、嫌なので、インターネットであらすじを調べて 安心してみます。
家族から「おかしい❗」と、言われたてるけれど ありですよね。

コメントありがとうございます。

ピンクのリボンさん、こんばんは。
海外ドラマだと、日本によくあるパターンとは違う展開になって後味が悪い思いをすることもありますよね。
私もなんとなく興味がある作品があると、じっくり見るか見ないかを決めるために、ネタバレ見ることあります!

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プロフィール

ハイシマ カオリ

Author:ハイシマ カオリ
年齢:37才
職業:OL
貯金:1782万円

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